日記

便利なamazonだけど公式外から買うと品質が・・・そこで隠しパラメータを使おう

密林amazon

amazon便利ですよね。
サプリとか定期購入しているのはほとんどamazonを利用しています。
他にも電子書籍もamazonですね。

ただ、amazonには、amazon公式で売っているものと、
amazon以外の出品者、いわゆるマーケットプレイスがあります。

まとめ買いをした時にマーケットプレイスの商品が入っていると、
まとめて配送ができなかったり、別途送料がかかったりと不便な思いをしたことがあります。

ちょっと高くても、amazon出品でまとめて購入したい!
そんな気持ちが溢れてしまうのも致し方が無いこと・・・

なるべく、マーケットプレイスを回避してamazon出品だけで購入する方法はないものか・・・
悪質な出品者を回避して購入する方法はないものか・・・

そんな気持ちから調べてみると、amazonで利用する『隠しコマンド』なるものがあることが分かりました。
正確には、隠し”コマンド”ではなくURLの末尾に付けると検索結果に影響を与える隠し”パラメータ”を用いるそうです。

この隠しパラメータが結構便利なんですよぉ
いくつか紹介しますね。

もくじ

便利な隠しパラメータ

参考:ラジオライフ.com

&emi=AN1VRQENFRJN5

マーケットプレイス出品者を非表示にできるパラメータ。
このパラメータを使用すると公式出品のみの表示となり偽物・送料詐欺が無くなるぞ!
まとめ配送にも便利!

&pct-off=-50

50%以上安い商品を除外する。
※50を30に変更すれば30%以上安い商品を除外になる

いやいや、5割引きなんて怪しすぎるでしょ!
そんなものは除外、除外、除外だッ!!
※なおマーケットプレイス表示を使えば異常に割引されている商品はその時点で除外されています

&sort=price

価格の安い順に表示。
同一商品があった場合、安い所から表示されるので便利
※&sort=-price(”-”をつけると高い順に表示になる)
異常に安すぎる場合はもちろん要注意だけどね

&sort=popularity-rank

人気が高い順に表示。
人気の操作はサクラを使えるので

このパラメータが真価を発揮するのは本を買うとき。
僕の場合、とある本が面白かったので作者の別の本を探すときに使ってる。
作者名で検索して、人気が高い順に表示。
そうすると、作者の中でも面白いと評価された本が探せるのだ!

まとめ

いやー、検索が捗りますなぁ!
最初からマーケットプレイスが除外されているから見つけた商品を気にせずにカートにぶち込める。
便利だ~

僕は、パラメータを使うのはパソコンで検索している時のみ。
スマホだとパラメータ張り付けるだけで一苦労。
というか、amazonでの買い物はほとんどパソコンからなんだけどね。

この隠しパラメータ、amazonアプリからでも使えるのかな?

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