日記

衣替え灯油ストーブの片づけと冬の匂い

石油ストーブ

衣類の衣替えは早い段階で終え、非常に寒いゴールデンウィークを過ごしました。
GW後、また暖かい日が続きだしたので、灯油ストーブ、灯油ファンヒーターたちもシーズンの活動を終え、扇風機と入れ替えをおこないます。

灯油ストーブをしまう時の注意点が一つ。

”灯油を使い切る”

これをしないと、次シーズンで数か月眠っていた灯油が劣化してしまい、通常使用に悪影響を与える恐れがあります。
なので今回も日中に灯油ストーブを焚いて、灯油を使い切ることにしました。

冬の匂いと春の陽気

暖かい春の陽気に灯油が燃焼する冬の匂いが混ざって、脳がバグってしまう。
嗅覚では冬を感じているのに陽気は春。
なにこの状況!?
不思議な感覚に包まれるのでした・・・

収納そして扇風機

お休み灯油ストーブたち。
そして久しぶり扇風機たち。

ビニール袋に包まれた扇風機たちが稼働する。
常用するにはまだ寒いけれど、こいつらが現れたってことは夏も近いんだなーと実感させられる。
合計、三機。
稼働も問題なし。
今シーズンもよろしく頼むぜ!

まとめ

正直なところ、梅雨明けまで待つべきだったのでは・・・?
なんて気持ちも出てしまう。
でも、早く行動すればきっといいことあるから・・・

6月なら寒くてもストーブ無くて大丈夫な、はず。

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