日記

暖房は部屋全体を暖めるより足元をピンポイントで

ニトリ薪ストーブ風暖房

寒い寒い。部屋が寒いから暖房を入れよう!ポチッ

うぅ~段々と温かくなってきた。はぁ気持ちよくて頭がぽけ~ってしてきた・・・
まぶたも重たくなってきて・・・( ˘ω˘)スヤァ…

寒くて暖房を付けたら気が緩んで眠くなってしまった。
こんな経験、ありませんか?

僕はしょっちゅうあります。
やりたいことがあるのに、眠ってしまう。
で、起きた時に後悔するやつです。
妙な時間に寝てしまって、身体は怠くなるし、夜は寝れないし・・・
計画的な昼寝と違って不本意な結果に終わることがおおいのです。

だったら部屋を寒いままにすればいいじゃん!
ってのもなんか違うんだよなぁ

住環境を快適にしつつ、作業効率も上げたい。
そんな贅沢な悩みなのです。

作業効率を上げる暖房

僕は立机で作業をしております。
流石に一日中立ちっぱなしだと疲れてしまいますが、数時間程度なら慣れもあって直立可能です。

僕の立机は、机のうえにちゃぶ台を乗せたなんちゃって立机で、下の空間が寒々しいほどになにもありません。
その空間に電熱ヒーターを突っ込んでみたところ・・・大当たり!

机の天板に熱が遮られ、足元のみが暖まる空間に早変わり!

小さい部屋で石油ファンヒーターを回すと部屋が暖まりすぎて眠くなるところをピンポイントで暖める形になって大正解!
足元は温かいのに頭は冷えている・・・続く!集中力が続くぞ!!

頭寒足熱ってのは本当だったんだね。
電熱線ヒーター、部屋全体を暖めるのには向かないけれど、ピンポイントで温めるのには良い装備です。

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