日記

【バーガーキング】植物由来のパティ、プラントベースワッパーを食べてみた。

バーガーキングロゴ

ハンバーガー屋で何が好き?
と聞かれれば、「バーガーキング!」と前のめりで言うほどバーガーキングが好きなレンゾーです。
あのスモーキーな味が良いんですよねぇ

なので都会に出かけた時、近場にバーガーキングがあればついつい利用してしまいます。
そのためお得クーポン情報が入ってくるバーガーキングアプリは必須!なのです。

そのクーポン情報の中に、大豆由来のパティを使用した『プラントベースワッパー』のセットが300円引きで食べれるではありませんか!
ハンバーガーを食べるときは、肉々しいパティを求めている状態なので、
普段では絶対食べないであろう大豆由来のバーガー・・・
折角の機会なので食べてみました。

プラントベースワッパーとは?

プラントベースワッパー広告

2020年12月に発売を開始し好評をいただいております、直火焼きの100%植物性パティを使用した『プラントベースワッパー』が定番メニューに仲間入りしました。

直火焼きの 100%植物性パティに、ピクルスを重ね、フレッシュなレタス、トマト、オニオン をケチャップとクリーミーなマヨネーズで仕上げ、トーストしたセサミバンズではさみました。
直火焼きだから美味しい、100%植物性パティを使用した『プラントベースワッパー』を引き続きお楽しみください。

バーガーキング公式より

単品590円のところがセットで590円で食べれるんだぜ?
これは食べてみないとねぇ・・・

プラントワッパー実食

袋はこんな感じ。
プラントワッパー外観
大豆由来で100%植物性のハンバーガーかと思いきや、袋に思い切り『with cheese(チーズ入り)』の文字が。
完全ベジタリアン食って訳じゃなさそうだね。

中身はこんな感じ。
プラントワッパー中身
写真を見返してみると、チーズが見当たらない・・・
入ってたんだっけなぁ(うろ覚え)
パティの見た目はビーフより四角い印象。
これは整形次第で違いはさらになくせそうだ。
食べてみた感じとしては、食感が凄い軽い。
肉ですよ。って言われたらこういう肉なのかーで納得できてしまうクオリティ。
肉よりも胃もたれしなさそうな味で満足度が非常に高い!

ノーマルワッパー実食

大豆由来のパティで満足できなかったらどうしようと思ってたので、
併せて単品のノーマルワッパーも注文していました。
最近食べ過ぎだ。自重せねば。

袋はこんな感じ。
バーガーキングでのこの袋の安心感は別格だ。
Jrじゃ駄目なんですよJrじゃ。
ノーマルワッパー外観

中身はこんな感じ。
ノーマルワッパー中身
プラントワッパーとほとんど差がないよね。
ノーマルワッパーの方がボリューミーに見えるのはトマトの大きさのせい?

食べてみると、味の濃さ?強さ?肉々しさはビーフパティの方が大きいね。
肉です!って味が舌に広がります。

まとめ:プラントもいいけど・・・

プラントワッパーだけだったらそれはそれで満足だったけど、
ノーマルワッパーも同時に食べて食べ比べになっちゃうと、
ノーマルワッパーのほうに軍配が上がってしまった。

でも、プラントワッパー自体も不満は無い美味しさでした。
オススメです!

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